伊勢丹 浦和店
埼玉県浦和にある伊勢丹にて、定期的に展覧会を行っております。
過去の展示をご覧下さい。
毛利元郎 絵画展 PORTE, LUCI E LUMI (扉、光と灯火)
2007年1月17日(水)から1月23日(火)まで
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ギャラリー上原ではもうおなじみの作家、毛利元郎が、埼玉県の浦和伊勢丹で展覧会を行いました。
浦和では、前回「光を感じるアート展」に引き続き、今度は個展での登場でした。
また来年予定をしております。どうぞお楽しみに。
浦和では、前回「光を感じるアート展」に引き続き、今度は個展での登場でした。
また来年予定をしております。どうぞお楽しみに。
中野 童男 (をぐな) 陶芸展
2006年11月22日から11月28日まで
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あな窯で焼成した自然釉の作品たち。
斬新でかつクラシックな造形の美を発表いたしました。
斬新でかつクラシックな造形の美を発表いたしました。
元木 貴信 ガラス展 硝子の誕生石たち
2006年6月7日から6月13日まで
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三十代のガラス作家元木貴信の個展です。
伊勢丹浦和店では初登場ながら、お客様の感動を誘いました!
朝日新聞マリオン埼玉版掲載・読売新聞埼玉版掲載
伊勢丹浦和店では初登場ながら、お客様の感動を誘いました!
朝日新聞マリオン埼玉版掲載・読売新聞埼玉版掲載
〜どうぶつたちの展覧会〜 平成動物図鑑 展
2006年4月5日(水)から4月11日(火)まで
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奥秋 由美 ・ 西 誠人 ・ 與倉 豪
三人の作家が、それぞれの技法と解釈で、野生及び身近な動物たちを表現します。
平成に入ってから私達を取り巻く動物達もだいぶ顔ぶれが変わってきたのではないでしょうか。
お馴染みの犬や猫に加えて、最近ではペットとして輸入され飼われていた動物達がそのまま帰化して繁殖し、今では害獣指定されているアライグマや台湾栗鼠もいます。
リアルなものあり・擬人化されたものあり、三人三様のレベルの高い作品揃いです。
三人の作家が、それぞれの技法と解釈で、野生及び身近な動物たちを表現します。
平成に入ってから私達を取り巻く動物達もだいぶ顔ぶれが変わってきたのではないでしょうか。
お馴染みの犬や猫に加えて、最近ではペットとして輸入され飼われていた動物達がそのまま帰化して繁殖し、今では害獣指定されているアライグマや台湾栗鼠もいます。
リアルなものあり・擬人化されたものあり、三人三様のレベルの高い作品揃いです。
「光を感じるアート」展
2006年2月15日(水)から2月21日(火)まで
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光と影の表現が独特な作家5人を集めました。
作家の年齢も20代前半から50代まで様々、作風もスタイルも様々です。
どうぞご高覧ください。
東 悠紀恵 / 北見 隆 / 田村 明彦 / 西村 芳弘 / 毛利 元郎
作家の年齢も20代前半から50代まで様々、作風もスタイルも様々です。
どうぞご高覧ください。
東 悠紀恵 / 北見 隆 / 田村 明彦 / 西村 芳弘 / 毛利 元郎
八景島 レストラン Senplice
八景島にある素敵な海上レストラン「Semplice」にて毛利元郎展を行っております。
2006/10/26より約1ヶ月間
レストランの情報
2006/10/26より約1ヶ月間
レストランの情報
幡ヶ谷 ハナイロカフェ
2005年4月から2006年5月まで、ご近所のカフェギャラリーの展覧会企画を担当しておりました。
「幡ヶ谷駅」徒歩5分。緑道お散歩コース沿いにあるとても素敵なカフェです。
過去の展示の様子をどうぞごらんになってください。
「幡ヶ谷駅」徒歩5分。緑道お散歩コース沿いにあるとても素敵なカフェです。
過去の展示の様子をどうぞごらんになってください。
岩倉まどか 個展
2006年5月1日から5月31日
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彼女の絵は、伸びやかで明るく軽く、何ものにも縛られていない自由さを感じます。
東 悠紀恵 個展
2006年4月3日から4月28日
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ただ美しいだけではない。心に引っかかる絵の数々。才能を感じます。
小泉貴子 個展 -浮かぶ-
2006年3月2日から3月31日
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暖かい色調に、浮遊感のある絵調がとても惹きつけられます。
古川 陣 個展 -LIFE-
2006年2月2日(木)から2月28日(火)
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12月の個展に引き続いての開催にも関わらず、かなりの数の新作を発表しました。
- 奥秋由美 展 -
2006年1月5日(木)から1月31日(火)
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夢の中のようなちょっと不思議な世界を描く奥秋由美。
テンペラと油彩を用いて、輪郭をあまり感じさせないタッチで細かく丁寧に仕上げていきます。
テンペラと油彩を用いて、輪郭をあまり感じさせないタッチで細かく丁寧に仕上げていきます。
- 北見 隆展 Angelo -
2005年12月2日(金)から12月28日(水)
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北見隆氏は1952年東京生まれ、武蔵野美大卒業後、
フリーのイラストレーターとして第一線で活躍中です。
劇団四季のポスターや赤川次郎、恩田陸などの小説の表紙なども手掛けており、
誰でも見覚えがある画風だと思います。
フリーのイラストレーターとして第一線で活躍中です。
劇団四季のポスターや赤川次郎、恩田陸などの小説の表紙なども手掛けており、
誰でも見覚えがある画風だと思います。
- 門馬 則雄 個展 -
2005年11月2日(水)から11月30日(水)
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何層かに絵の具を塗りこめたキャンバスの上に描く
動物や記号や様々なモノ達、それらは日々自分の中を
通り過ぎていく様々なイメージを日記のように描きとめることから生れる。
動物や記号や様々なモノ達、それらは日々自分の中を
通り過ぎていく様々なイメージを日記のように描きとめることから生れる。
- 森 嘉一 個展 -
2005年10月2日(日)から10月31日(月)
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抽象的なフォルム、構成に対する興味と、
日常生活の中での発見やリアリティが、私の作品の大きな柱になっています。
その相反する二つの要素が、画面の中でお互いに影響しあい、
ひとつのイメージとして重なってきたとき、作品が出来上がってきます。
日常生活の中での発見やリアリティが、私の作品の大きな柱になっています。
その相反する二つの要素が、画面の中でお互いに影響しあい、
ひとつのイメージとして重なってきたとき、作品が出来上がってきます。
- 岡本 三紀夫 個展 -
2005年9月2日(金)から9月30日(金)
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岡本氏は、20代から車のイラストを多く手掛けてきました。
そして30年以上、この世界では第一線で活躍。
アクリル絵具とエアーブラシを使って作り上げるその神ワザは、多くのファンを惹きつけています。
そして30年以上、この世界では第一線で活躍。
アクリル絵具とエアーブラシを使って作り上げるその神ワザは、多くのファンを惹きつけています。
-萩原 始 個展-
2005年7月2日(土)から8月31日(水)
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植物、燈台や舟、飛行機などの玩具、変わった物では真空管や木彫のマンタ
などを心象風景(生まれ故郷の空や雲、山々、海)を背景に描いています。
などを心象風景(生まれ故郷の空や雲、山々、海)を背景に描いています。













